スンスンスン(・∀・)
by juliet23 (as 花耶)
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微妙に腹が痛い
2006年 11月 18日 *
おはなし書きたい。ネタ浮かんでるときに書かなきゃまためんどくさくなってサイト離れしてしまうんだから……。

とはいえ歳のせいか体の疲れを取ることが最優先となってしまい、リヴすらおろそかな今日この頃(´・ω・`)







スネイプ先生がリアルに恋愛するとしたらどんな感じなんだろうと想像してみる。

だけどどんなに想像力をフル回転させても女にデレデレしている姿など思い浮かばない。デレデレとまではいかなくとも普通程度に交際している姿すら思い浮かばない。

なんかスネイプはそもそもあんまり恋愛に興味なさそう(むしろ嫌いそう)で、マニアックな一部の女子からはモテないこともないだろうけどそのへん一切顧みなさそうだよね。

それで自分が惚れた相手のことはかなり長いこと想い続けていそうだけど永久に想いを告げることはなさそうで、仮にその想い人である女のほうから言い寄ってきたとしても相手を大切に想うあまり「自分などと一緒に居ても倖せにはなれない」とかいうネガティブさを発揮して冷たく突き放したりしそう(しかもそういった方面には壊滅的に不器用そうだから気の利いたセリフの一つも言えなさそう)。そうなると当然恋人と呼べるような相手は存在しないだろうし下手したら(いや、かなりの確率で)生涯童貞独身街道を突っ走りそうだ。
もし万が一仮に結婚したとすれば夏目漱石の「こころ」に出てくる“先生”と“奥さん”みたいな空気を醸してそう。(まぁスネイプは自殺はしないだろうけども)



というのはまぁ想像プラス願望でもあるのだけど、割とサイト始めた頃から実は私の中でスネイプはこういうイメージだったにもかかわらず、それとはかけ離れた数々のちゃんちゃらおかしい恋バナを書いてしまったことに関しては少し後悔している……のだけど、想像と願望に忠実なスネイプを書いたんじゃあ夢小説になどとてもならないような夢の欠片もない湿った話になりそうなので、仕方ないといえば仕方なかったのかもしれない。…若かったしネ(´ω`)(こいつ…!すべてを若気の至りで片付けようとしている!)

しかし今現在、そういった自分の想像と願望に忠実なスネイプをやはり書いてみたいと思うわけで、でもそれはかなりの精神力が要りそうで、でも書きたくて……もやもや。
ああでも多分、あの一話だけ書いて放置中の連載(らしきもの)はそういう方向性でプロット立てた気がする。確か恋愛要素のあまりない……。とりあえずあれの続きをなんとかしたい。どんな話にするんだっけなー……ああああもう、紙にでも書きとめとくべきだった_| ̄|○


ちなみに息抜きというか恋愛系ストーリーなら容易く浮かぶのはルシウス(笑)。“最低男”ルシウスwww(ごめんなさ)
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by juliet23 | 2006-11-18 00:31 | 日記 *
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